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南中翔太(元JR職員・立花駅)の顔画像とfacebook特定!?懲戒解雇の真相は!?

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親切に介抱してくれているのかと思いきや。。

本当なら何を信じたら良いのかわからないですね。

先月、JR西日本の元職員、南中翔太容疑者が、
酒に酔って抵抗できない状態の女性に対し、
勤務していた立花駅の救護室で乱暴した疑いがあるとして、
逮捕されたようです。

本人は容疑を否認しているという情報や、
過剰に触ったことを認めたという情報があり、
真相がわからない状態です。

南中翔太容疑者の顔画像やfacebookを調査し、
懲戒解雇となった背景や事件の真相について、
調べてみたいと思います。

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南中翔太容疑者の顔画像やfacebookは?

名前:南中翔太(みなみなか しょうた)
年齢:23歳
住所:兵庫県三田市福島
職業:元JR西日本職員
勤務地:立花駅

本人のものと思われるfacebookが特定され、
顔画像も明らかになったようです。

facebookについては、珍しい苗字ということもあり、
検索すると該当するサムネイルのアカウントがすぐに出てきました。

facebookでの検索結果はこちら

住所も同一なので、ほぼ、
本人のもので間違いないのではないかと思われます。

ここまで特定されているわけですが、
何かちょっと引っかかる事件でもあります。

事の経緯と背景も検証して行きたいと思います。

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立花駅の救護室で介抱と見せかけて乱暴?

事件が起こったのは、兵庫県尼崎市にあるJR立花駅。

7月31日未明に、駅構内で泥酔してた女性を駅の救護室に運ぶ。

ニュースでは「連れ込んだ」となっていますが、
この表現はちょっとミスリードかもしれません。

当日は南中容疑者も含め、3人の職員が勤務していたとのこと。

南中容疑者は、終電後の巡回中に改札内の椅子にもたれかかっていた
被害者とされる女性を発見し、一人で救護室に連れ込んだのではなく、
応援の職員を呼んで、一緒に救護室まで運んだという情報があります。

これが事実だとしたら、
まず「連れ込んだ」という表現は適切ではないと考えます。

職務として、一緒に勤務していた職員とともに「運んだ」というのが正しいのではないでしょうか。

駅の防犯カメラに女性を事務室に連れ込む南中容疑者の姿が写っていた

報道では一人で連れ込んだのか、
同僚とともに運んだのか、
そこははっきりと書かれていません。

そして、救護室に運んだ後に、
抵抗できない女性に対し、
乱暴したとされています。

逮捕容疑は「準強制性交の疑い」となっています。

この容疑がかかっているということは、
被害者側から、相当の具体的な訴えがあったということになりますね。

性交とつく場合は、「性交、肛門性交又は口腔性交」と限定された行為を指していますので、
これに該当する被害にあったという訴えがなければ成立しない容疑になります。

ただ、気になるのが、

事件当日、南中容疑者を含め、3人の職員が勤務していた

という点。

駅の救護室ですよ。

他に勤務している職員がいるのに、
そんな大胆なことができるでしょうか?

ましてや、立花駅というそんなに特別大きな駅でもなく、
終電後なので職員の業務もそんなに忙しいわけではないのではないかと思うわけです。

そんな中、いつ他の二人が戻ってくるかもわからない救護室の中で、
そのような大胆な行為が果たしてできるものなのでしょうか。

できるとしたら、南中容疑者がよほどのおバカという場合か、
他の二人が戻ってくることはないと確信している場合の2つしかないわけですね。

時間については「未明」と記載されているだけなので、
南中容疑者と要介抱な女性の二人を残して同僚は帰った後なのか、
駅の閉鎖準備をして回るため、
どれくらいの時間ならここに別の二人は戻って来ないという状況を把握した確信的な犯行なのか。

一緒に勤務していた二人の証言などは一切報道されていませんので、
こちらが測り知ることはできないわけです。

ただ。

あくまでも「印象として」ですが、
南中容疑者の年齢と合わせて顔画像を見たときに、
なんか引っかかったのですよね。

とてもこんな大胆な犯行ができそうな人には見えない。

むしろ逆。

気が弱く強い主張ができない大人しい性格なため、
本当はやっていないのに、
被害女性からの訴えを強く否定もできず、
取り調べで言われるがままに受け答えしているうちに、
逮捕に至ってしまったのではないか。

こちらの方がすんなり入ってくるんですよね。。

ハッキリと記しておきますが、
これはあくまでも思考実験として展開している記述です。

容疑者を擁護するものでも、
その他関係者を非難するものでもありません。

あくまでも可能性を考察した思考実験です。

被害者の訴えに対し、
上司から「過剰に触ったのか!?」と詰められたりしたら、
「はい。。触ったかもしれません。。」と言ってしまいそうな印象があるわけです。顔写真に。。

あくまでも印象の話ですよ。

実際本人は警察の取り調べに対し、

「私はしていません。介抱していただけです」

とキッパリと容疑を否認しているわけです。

しかし、その後のJR西日本の聞き取りの際には、
被害に遭った女性の身体を過剰に触ったことを認めたというのです。

そして、それが理由で懲戒解雇となっています。

懲戒解雇として処理したいがために、
強い聞き取りが行われ、気の弱い容疑者は、
巧みに誘導された聞き取りに対して、
曖昧な解釈で説得され、罪を認めたという可能性も、
全否定はできないのです。

あくまでも思考実験でありますが、
有り得ない話ではないと思うのですよね。

繰り返しますが、
容疑者を擁護するために言っているわけではなく、
あくまでも可能性としてはあり得るんじゃないかなっていうところで意見を述べています。

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まとめ

今回は元・JR西日本職員による、立花駅構内救護室にて起こった、
準強制性交等罪で逮捕された事件について、まとめてみました。

  • 南中翔太容疑者は勤務中に泥酔女性を救護室に連れ込み、準強制性交等罪の容疑で逮捕
  • 南中翔太容疑者のfacebookが特定されたことで、顔画像も判明してしまっているようです。。
  • 懲戒解雇の真相はいかに。南中翔太容疑者は、そもそも本当に準強制性交等罪の容疑に該当する行為をしたのか

真相はここでいくら推察したところで「真相はこれでしたー!」的な発表はないわけですから、

誰が嘘をついている(もしくは勘違いしている)のか、

これは当事者にしか、本当のことはわからないという状況。

引き続き、詳しい情報が入り次第更新していいきたいと思います

 

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